'06 Konica Minolta HONDA JIR RC211V

2007/3/25
タミヤの最新作、’06コニミノです。
’06RC211V用のフロントフォークセットを使います。
2007/3/25
スプレー塗装するパーツを切り出し、接着が必要なパーツは接着してプラパテを盛ります。 画像はその合間にエアブラシで塗装しておいたパーツです。 完成後も目立つパーツは基本的に吹きつけ塗装し、それ以外は組み立てながらエナメルの筆塗りです。 もう大半の吹きつけ塗装には缶スプレーではなくエアブラシを使うようになりました。
しかし、YZR−M1に比べるとパーツ少ないね。
2007/3/28
パーティングラインや接着部分を400番のペーパーで整形し、パーツ全体に1000番のペーパーをかけました。 シートカウルの穴の中のペーパーがけが凄い面倒でした。 穴の中の方はあんまり目立たないと思うから、今後はやめようかな。
あと、タンクやシート、アッパーカウルなどのパーツをはめる穴はピンバイスでちょっと(0.2mmくらい)拡大しておきます。
2007/3/31
タミヤのサフを缶吹きし、ファンデーションホワイト→ピュアホワイトをエアブラシで吹いて、タミヤのパールホワイトを2回缶吹きしました。 タミヤのパールホワイトはあえてエアブラシで吹かなくても、缶のままでとても綺麗に吹けます。
2007/4/4
タミヤのコンパウンドをかけてデカールを貼りました。
タミヤ純正カルトだし1台だしすぐに貼れんべぇと思っていましたが、アンダーカウルなんか結構苦労しました。 難しいと思ったシートカウルは楽に貼れましたけど。 当然マークソフター使いましたが、原液のまま使うと、やわらかくなり始めたかなと思うと一気にシワシワになって、無理して伸ばそうとすると破けるので、原液のままでは危険です。
2007/4/5
組み立てを開始しました。
メッキのフレームが妙にギラギラしていませんか? これまでのメッキフレームはもっと抑えた感じだった気がするなぁ。
2007/4/7
朝カウルにトップコートを一発吹きして、深夜まで一気に組み立てて完成させました。

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