Repsol HONDA RC211V’02

TAMIYA(1/12)




2003年3月31日完成。
MotoGPに参戦したレプソルホンダチームの2002年型マシンです。
ライダーは46番がヴァレンチーノ・ロッシ、11番が宇川徹
2002年から世界GP500ccクラスはMotoGPと名前を変え、
これまでの2ストロークから4ストロークエンジンのマシンで争われることになり、
その初年度にチャンピオンを獲得したのが、このRC211Vです。

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