BIMOTA Tesi−1D 906SR

TAMIYA(1/12)



1999年8月29日完成。
1990年、ドイツで開催されたIFMAショーでセンセーショナルなデビューを飾ったのがこのマシンです。
この特徴的なハブステアリングシステムはブレーキング時の姿勢変化がなく、安定した走りが生み出される
のが特徴で、イタリアの小さなメーカー、ビモータの高い技術力を世界に知らしめたマシンのひとつです。
その複雑な内部構造がカウルに隠されてしまうのが勿体無いので、カウルレスも製作しました。
白はタミヤのピュアホワイト、フェンダーの赤はタミヤのイタリアンレッドで塗装。
赤はブライトレッドの方が良さそうです。

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