| 1位 | ![]() |
とにかく再現性が素晴らしく満点がつきました。 とくに宇佐美が印象的だったな。 |
| 2位 | ![]() |
やっと面白かったといえる映画が来ましたが、まぁこれも最終的には残らないだろうな。 |
| 3位 | ![]() |
DVD買って3部作通しで何回か見ないと分からんよ。 |
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2026年 3月21日 ゴールデンカムイ網走監獄襲撃編 評価5.0 キャスティングも演出も素晴らしい、全く不満のない漫画の実写映像化でした。 どうやって映像化するのかと思っていた闇夜の温泉襲撃や杉本哲太さん演じる都丹庵士も見事に再現していた。 小樽から網走まではwowowでのドラマ化だったので、直前に地上波でその総集編をやったものの原作漫画を読んでいない人にはちょっとついていくのは大変だったかもしれませんが、読んでいると本当にその再現性に驚かされます。 続く樺太編はやっぱりまたwowowでのドラマ版なんだろうな。 また地上波で総集編をやってくれることを望みます。 | |
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2026年 2月 7日 ランニングマン 評価4.0 最後がどうなったのか見せない終わりかた、ありではあるけど、やっぱり見たかった。 長い割には鬼ごっこ部分はたいしてひねってなく、でもまぁ普通に面白かった。 協力者や巻き込まれる人が現れるので、宣伝ではメインだったけど鬼ごっこ部分に割く時間はあまりなかったのかな。 その成果評価はそんなに高くないらしいが、私は面白かったですよ。 ただねぇ、これネタとしてはもっと深く広く掘り下げられると思うから、映画じゃなくドラマでやった方が良かったんじゃないかな。 | |
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2026年 2月 1日 機動戦士ガンダム キルケーの魔女 評価4.0 モビルスーツ戦の映像は素晴らしい。 以上。 まぁとにかく話が分かりにく過ぎです。 終盤アムロ出まくるし、ちらちらクエスが現われるし、逆シャアの映像もバンバン出てくるので、逆シャア覚えてないと混乱するというか、全然わからないと思う。 あとブライトもちょっと出てくるけど、なんかもう泣ける。 とにかく、逆シャア見ておいた方が良い。 というか5年はあいだ空けすぎだよ。 | |
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2026年 1月24日 MERCY AI裁判 評価4.0 普通に面白かった。 とにかくテンポが良い。 映画が100分、無実の証明に残された時間は90分。 序盤の迷走で半分くらい使うので、謎解きが始まったらすげー展開のテンポが速いです。 登場人物の名前も覚えきれないのでついていくのが大変で、突っ込みどころとかあれこれ考える余裕がなく終わります。 なので普通に面白かったという感想しかないですが、その後どうなったのかまでを少しでも描いてくれていたらもっと良かったかな。 | |
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2026年 1月17日 28年後:白骨の神殿 評価3.0 結局何を言いたかったのか、いったい何を見せられたのか。。。 ただ一人ウイルスを直すことに成功した医師は成功を見た直後に死亡し、ただ一人人間に戻った男はどこかへ消え、主人公?の少年は何も知らないまま旅を続けて新たな人間に出会う、結局何もわからないまま終わった感じ。 ただ、最後に出会う人間が1作目の28日後の主人公だったキリアン・マーフィーだったので、次回作で何か明かされるのかちょっと期待できるかな。 だとしても今回はいろいろグロいしなんも分からんしなので、評価は低い結果になりました。 | |
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2026年 1月10日 ワーキングマン 評価3.5 今年も最初の映画は去年と同じくジェイソン・ステイサム。 去年のビーキーパーが良かったから期待してたんだけど、なんだかなー。 話はビーキーパーとほぼ同じでステイサムのアクションも相変わらず安定なんだけど、敵側のマフィアのヤバさが全然伝わってこない。 まぁそもそもステイサムの相手にマフィアレベルじゃ話にならんのかもね。 全然物足りなく終わったので評価低いです。 |





